のんびり生きてます/これから何をしましょうか?

「はやり」の波に乗ってみようと思っています。その挑戦と経過と結果を紹介しようと思っています。

【1月23日】気分が悪くなる話し方

よく、

『相手に共感させる』『相手を納得させる』話し方

なんていう本がありますよね。

 

逆に、気分が悪くなる話し方を挙げていきます!!!

 

なので、『そういうのは書くなよ!』という方は、ここでお帰りください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ということで、書きますね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

本当に書きます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  1. 「○○がぁ~…あ~」「○○にぃ…いー」「○○するぅ~…う~」
    私の小学校の校長先生の朝礼がこれでした。1回の朝礼で何回言うか、って数えたりしてました。『32回かよ…ちゃんとしゃべれよ~』なんて、心の中で言ってました。
  2. 誰かがしゃべったあとに、自分がしゃべろうとするとき、「でもさ~」を必ず付ける
    知り合いにいるんですが、誰が話しても、自分がしゃべる前に「でもさ~」をつけます。もはや口グセなんでしょうけど、『相手の発言の否定』から始まるので、とってもイライラします。相手を否定して上に立ちたいんでしょうけど、迷惑をかけていることを認識して上に立ってもらいたいものです。
  3. ムダに相づちを打つ
    絶対に聞いてない(ーー;)
    自分の話したいことを考えるのにせいっぱいだけど、相づちを打たないと失礼→自動モード(脊髄レス)で相づちを打って、その間に頭を使って話す準備をしている。それ、相手にばれてますよ。ご注意を!!
  4. 上の空で相づちを打つ
    3に同じで、自分が話す内容を考えています。というか、こっちはもう『完全に聞いていない』と完全に分かるし、『こっちの話、聞いてないだろ!』っていうタイミングでの相づちだったりするので、おかしいですよ。
  5. ○○と思う。○○になる。
    思うだけなんだ。やらないんだ。へー。
    なるんだ。今は何?ねーねー。なにになるの?
    と書きましたが、○○になる、は、新しい使い方(言葉)として認識されているようですね。敬語ほどじゃない。その前段階の敬語のような扱いだとか。まだ聞き慣れないんですが、できれば、なったものを提示して欲しいです。

と、本当にくだらない話ですが、自分の話し方にも通じるところです。反面教師として、自分の話し方にも注意を払ってみてはいかがでしょうか。

 

私、話してる途中で、『あ、間違えたっ!』って言っちゃって、修正しつつ話すこともあります。相手にとっては面倒でしょうけど、努力の途中です。お許し下さい。

 

boekboke

 

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