のんびり生きてます/これから何をしましょうか?

「はやり」の波に乗ってみようと思っています。その挑戦と経過と結果を紹介しようと思っています。

【6月22日】木梨憲武さん、三村マサカズさんが苦手。

 

 

 

 

とんねるずも、さまぁ~ずも好きでした。

 

正確に書くと今も好きですけど、内容によってはとっても気分が悪くなります。

 

石橋さんと大竹さんはいける

石橋貴明さんの場合、決められたルールの範囲内で無茶をしている感じです。叩いたり蹴ったりするのも、コントの範囲内。流れの中でも範囲内と感じられるので、安心してドキドキできます。
 
大竹一樹さんはいっつもピリピリして見えますが、叩いたり蹴ったりも抜け道というか、派手に見えるけど痛くはなりにくくなるようにやっているように見えます。
 
 
木梨さんと三村さんの違和感
木梨憲武さんが叩いたり蹴ったりすると、本気のおのに見えます。格闘家が蹴るような、本気のケンカで見るような、常軌を逸したような暴力に見えます。さらに、それを「調整できてるかな?」という感じじゃなくて、暴力を本気で楽しんでるような笑顔が怖くて、苦手です。
 
三村マサカズさんの暴力はさらに悪質に感じます。
殴る蹴るは当たり前。人のカバンに落書きしたり、パソコンに落書きして、アイスコーヒーに使うシロップをこぼしたり。ヤられている方は愛情と受け入れていますが、無料放送の民放地上波で流されてはたまらないです。ツイッターではフォローしていましたが、あまりにヒドイのでフォローを解除しました。また、さまぁ〜ず×さまぁ〜ずのDVDを買っていましたが、特典映像だけでなく通常放送でもやり始めましたので、購入を止めています。
 

まとめ

欽ちゃんがやっていた、
ドリフターズのコント
は、一定のルールのもと、脚本もある上での演出ですが、お二人の自由度はわたしの許容範囲を大幅に超えています。木梨さんの「食わず嫌い王」でも、となりが大物で手を出さないときだけ見ています。となりが後輩でなんでもするような人の場合は見ていません。
 
もうちょっと控えめにしてもらえるといいのですが。
 
ただ、三村さんはもう見られないと思います。大竹さんと二人だけでお話ししたりゲームしてるときはいいんですけど、スタッフや後輩がいる場合はあまりにもひどいのです。

 

 

年を取りすぎたのでしょうか。

 

bokeboke