のんびり生きてます/これから何をしましょうか?

「はやり」の波に乗ってみようと思っています。その挑戦と経過と結果を紹介しようと思っています。

【10月18日】空港の手荷物検査、制限時間オーバーで突破する人は追加料金にしてください。



お休みブログです。


空港の受付のカウンター、手荷物預かりカウンター、手荷物検査で、

羽田空港便にお乗りのお客様、いらっしゃいませんか!手を上げて下さい!こちらにいらっしゃってください!係員にお声掛けください!』

って係員さんが呼びかけてるときに、のそのそ、ニヤニヤと係員さんに近寄って、順番を抜かす人たち。

わたしにはとても多く見えます。

わたしは年に何度かしか乗らないけど、一度もやったことがありません。

正直者が馬鹿を見る

携帯電話の料金、最近では宅配の再配達など、色んな物が、正直者が負担を強いられる社会。

こういうシステムはやめてくれないでしょうか?

毎日がボランティアだと、その気(毎日毎時ボランティアしたい気持ち)が無いわたしのような心の狭い気ぃ使いは、とっても疲弊します。

ワザと?

のんきに順番を抜かす人たちを見てると、故意にやってるような人もいます。

行列に並んで、『あー、呼ばれないかなー』なんて人もいます。

公式に順番を抜かすことができるんだから、行列並ぶのは嫌だし、時間ギリギリに並べば、航空会社が連れて行ってくれるじゃないか!

並んでる人の立場は?
手荷物預け、検査で何十分か待たされます。

時は金なり。


順番をすっ飛ばす人には、乗りたければ1回1000円払ってもらってはどうでしょう?

そういう人たちは、お金にもシビアかもしれないから、ちゃんと並んでくれるんじゃないでしょうか?

係員さんが大声出して走り回ることも減ります。売り上げも増えます。

なにより、馬鹿正直に並んでるわたしの心がスッキリします。

国内線だけでも、航空業界で統一してやって欲しいです。

やらないでしょうけど、わたしみたいな並んでる人たちが全員暴動を起こして、全員がギリギリに並びだしたらどうなるか?

そろそろ、いろんな業界が性善説からの移行か、正直者を優遇してくれてもいいんじゃないでしょうか?

それともこれは、

生活の知恵

なんでしょうか?


bokeboke